SEOだけじゃない!

“AI 検索”選ばれる対策
サイト流入成果に。

パソコンの画像

検索上位表示とAI回答に“引用される設計”で、
戦略〜投稿まで一気通貫で支援します。

  • サイトを閲覧している画像

    サイトの露出最大化

  • AIによる概要に引用されている画像

    新しい流入チャネルの獲得

  • 人物の画像

    信頼度・認知の向上

CASE STUDY

導入事例

toC(クリニック)でAI引用数145倍UP。自然検索での流入がほぼない状態から、3ヶ月で13,000に増加(260倍UP)
toC(クリニック)でAIO、SEO対策に注力した結果、アクセス数が増加。AI引用数25倍UP、自然検索による流入11倍UP
toC(フィットネス系)で記事開始からトラフィック数増加。AI引用数140倍UP、自然検索による流入200倍UP
toC(名刺系)で記事開始からトラフィック数増加。AI引用数50倍UP、自然検索による流入100倍UP
toC(ウェディング系)で記事開始からトラフィック数増加。AI引用数90倍UP、自然検索による流入5.8倍UP

コンテンツSEO対策のよくある課題

SEO記事制作でこんな
お悩みありませんか?

SEOに沿った記事の書き方がわからない、外注しても成果が出ない・・・ SEOに沿った記事の書き方がわからない、外注しても成果が出ない・・・

貴社サイトの
PV数増加認知増大
および事業のグロースを支援いたします

AIのプロSEOのプロ
共同開発

「AI フォース SEO」で全て解決

記事数 1ヶ月最大50記事対応可能
スピード 最短3日で納品対応可能
クオリティ 自社開発AIでの作成
AIを使用して本当に成果の出る記事が生成できるの? AIを使用して本当に成果の出る記事が生成できるの?

AIOへの引用実績
多数あり!

AIフォースSEOを利用した記事で検索順位1位を獲得したスクリーンショット画像

AIフォースSEOを利用した記事で
検索順位1位を獲得!

Aiによる提案で参考元にProteaの記事が利用されているスクリーンショット画像

AIフォースSEOが成果の
出る記事を作成できる“理由”

生成AI開発の技術・知見×SEOライティングの知見生成AI開発の技術・知見×SEOライティングの知見
生成AI開発
代表取締役 南野 充則
GROWTH VERSE

代表取締役 南野 充則

ディープラーニング協会理事
著書:未来IT図解
これからのディープラーニングビジネス

PROFILE

東京大学工学部卒、在学中執筆した論文で世界一の賞受賞。

2016年
代表取締役「FiNC Wellness AI Lab」を設立CTO/CEO

2024年
株式会社GROWTH VERSE 代表取締役CTO就任
代取CTO&ディープラーニング協会理事
生成AIカンファレンス運営代表
数々のAIセミナー、イベントに登壇

ディープラーニングとは..現在のAIアルゴリズム技術の中核を占める技術
SEOライティング
代表取締役 那須 一基
株式会社Protea

代表取締役 那須 一基

PROJECT GROUP
コンサルマネージャー
シェアリングテクノロジー
統括マネージャー
Protea社設立
実績:100社以上の企業の
WEBコンサルティング (SEO成功率95%)

PROFILE

IT関連の上場会社で入社1年半で事業統括に就任し、400 サイト以上の運営管理や新規事業開発に従事

2016年
コンサルティング企業にてコンサルマネージャーを担当
大手クライアントを中心にWeb戦略・売上改善を行う。

2019年
株式会社Protea設立
100社以上の企業のWEB戦略案を構築、実行を行うWEBコンサルタント。
特にSEOコンサルティングの成功率は95%
その他、アパレル事業など幅広く事業展開している

AI×SEO
高品質のために
考えつくされた文章設計

による AI SEOライティングを実現

今までのノウハウを蓄積させ
記事制作精度が常に向上

半数は10位以内の表示に! 半数は10位以内の表示に!
●STEP1

実績あるノウハウを
AIに学習させることで
SEOに強い構成・本文を作成可能に

AIに今までの独自のライティングノウハウを学習させた後、
テスト→学習を繰り返すことで精度が向上!

下矢印の画像
記事テストを繰り返し良い結果をインプットさせる 記事テストを繰り返し良い結果をインプットさせる
●STEP2

記事テストを繰り返し
良い結果をインプットさせる

下矢印の画像
精度の高いSEO記事が生成ノウハウが凝縮された記事が手に入ります

さらに工数とコストも削減

本来かかる時間の1/5の時間で記事作成が可能に

最短3日で1記事納品
作業効率大幅に上昇

1記事辺りにかかる時間を短くし、作成可能本数を増やすことで高品質な記事の投稿数が増加し流入増加につながります

本来かかる時間の1/5の時間で記事作成が可能に
AIのイラスト
AIのイラスト

高品質の記事が
1/4の金額で記事制作が可能

今までの記事単価が30,000円だった場合、同コストで最大4記事まで作成可能。上位表示できるキーワードに広がりが生まれやすくなります。

品質の記事が1/4の金額で記事制作が可能品質の記事が1/4の金額で記事制作が可能

USERVOICE

お客様の声

ジェイディ写真

アクセスの伸びは
肌感でもわかる
ほど。
AI検索でも表示が増えてます。

マタニティ花嫁専門ウェディングドレス店ジェイディ
株式会社ジェイディ
代表取締役CEO 花谷様

導入のキッカケ

業界内ではニッチな領域なため、集客に苦戦していた

導入後の成果

導入11ヶ月で月間アクセス数が600→3,500

AI引用数が0→90まで増加

ご担当者様より

AIフォースSEOで作ってもらっているコラムは、体感でも成果が出ています。アクセスの伸びは肌感でも分かりますし、データで見ると「ほんとだ」と納得できます。

AI検索でもJADEEのサイトが表示されることが増えていて、記事の中に必要な対策ワードが“設計として”入っているのを毎月の納品記事から感じます。自分たちだけでは難しい領域ですね。

記事の流入データからサイトに訪れるユーザーの属性も見えてきて、他の施策にも活かせています。

1記事無料
お試しキャンペーン!

まずは1記事を無料でお試しください!!

  • ・5,000文字以上の記事1本

    ※ご希望のテーマ(又はキーワードにて)1本記事を作成!

  • ・SEO無料相談

  • お試し記事は料金は発生いたしません。お試し記事後の契約は任意となります。追加料金が発生することもございません。 期間限定のキャンペーンとなります。

申込方法

下記のボタンをクリック、フォーム入力・送信後、翌営業日以降に
担当よりご返信いたします。

導入事例

今より5倍の作業効率を成功させています

BtoCフィットネス系

4月下旬より月2本以上公開

7ヶ月でクリック数約4倍 推移のグラフ

投稿開始時は指名(ブランド名)での獲得がメイン。AIのみでの記事作成

キーワードボリューム1,000のキーワードにて
公開後1位を獲得

BtoC印刷系

1月より月5本公開

3ヶ月でクリック数約22倍 推移のグラフ

流入がほぼない状態からコラム記事の投稿をスタート、AIのみでの記事作成

公開記事の内、75%が1ページ目に表示

BtoC美容医療系

12月に50本公開

3ヶ月でクリック数約24倍 推移のグラフ

これまでコラム記事がない状態で50本記事を投稿、AIのみでの記事作成

月を追うごとにクリック数が増加傾向

BtoB電子機器系

8月より月2本公開

7ヶ月でクリック数約10倍 推移のグラフ

ドメインパワーが2の状態から記事の投稿を開始、AI+ライターでの記事作成

単体キーワードでも1ページ目に表示

BtoCウェディング系

4月下旬より月2本以上公開

11ヶ月でクリック数約5倍 推移のグラフ

元々自然検索での流入はあったが指名がメイン
AI、AI+ライターにて記事を作成

Googleコアアップデート後も順位をキープ、又は向上

AIのイラスト

FLOW

ご利用の流れ

キーワード選定から記事投稿まで丸投げも可能

キーワードのご共有

キーワードのご共有

記事を作成するにあたっての「キーワード」をご共有ください。
※キーワードの選定が難しい際はオプションにて対応可能となっております。

記事を作成

記事を作成

ご指定いただきましたキーワードにて記事を作成

記事のご確認

記事のご確認

作成した記事をご確認いただきます。
※誤字脱字や表現の違い以外での修正は対応しておりません。

納品

納品

<h2>や<h3>タグをつけた状態のデータにて納品させていただきます。
複数記事まとめて納品も対応可能ですのでお気軽にご相談ください。

※入稿まで実施をご希望の際はお知らせください。
※複数記事まとめて納品の際は記事数×︎3(営業日)が最短納品日となります。

のSEO実績

BtoB(金融業)1年でアクセス数6倍、BtoB(製造業)6ヶ月※でアクセス数43倍、BtoB(製造業)8ヶ月※でアクセス数35倍 BtoB(金融業)1年でアクセス数6倍、BtoB(製造業)6ヶ月※でアクセス数43倍、BtoB(製造業)8ヶ月※でアクセス数35倍

※メディア構築から開始

FAQ

Q

1記事単位での発注は可能ですか?

>
A

1記事でも発注は可能です。
スタートは3記事~5記事くらいから試す会社様が多いです。

Q

キーワードの指定は必要ですか?

>
A

キーワードはご指定いただく形になります。
また、キーワードにより上位表示が難しい場合がございます。
キーワード選定のオプションもございますので、ご相談ください。

Q

AI記事生成プランで生成した記事はそのまま利⽤しても問題ありませんか︖

>
A

⽣成された⽂章の結果次第では、虚偽の内容が含まれていたり、第三者の著作権を侵害するケースもあります。
そのため⽣成された⽂章を、公開前にご⾃⾝でチェックいただくことを前提で記事をそのままブログ記事として活⽤していただくのは問題ありません。
※投稿するコンテンツの責任は投稿者に帰属します。

Q

作成した記事で必ず上位表示はできますか?

>
A

単にAIに「記事を書いて」と指示を出すものではなく、実際にライターが記事を書く時と同じような工程を経て記事を生成しています。
また、これまで上位表示を獲得してきたノウハウを学習させ、上位表示も実証済みです。
しかしSEOは相対評価のため、記事以外の要因も含まれます。そのため、必ず上位表示ができるとは言い切れません。
また、キーワードにより結果が出るまでの期間が異なる場合がございます。

Q

制作物の所有権や利用権利はどうなりますか?

>
A

発注されたコンテンツの知的所有権はすべてお客様に帰属します。
二次利用や加工、別媒体での利用なども可能です。

Q

記事のリライトや画像生成は可能ですか?

>
A

現状、新規記事作成のみ承っております。
また、画像生成は対応しておりません。

Q

記事投稿まで実施のプランはありますか?

>
A

記事投稿までは行っておらず、
<h2>や<h3>タグなどが記載された形での作成記事のデータでのお渡しとなっております。

Q

代理販売や協業など、自社がエンドユーザーでない場合も利用は可能ですか?

>
A

本サービスは直接的な競合に当たらない企業様でありましたら利用可能でございます。
生成AIを活用したコンテンツ制作事業、またはそれに近しい事業をされていると弊社が判断した場合には、
対応が難しい場合がございますのでご了承ください。

Q

このサービスはどの言語に対応していますか?

>
A

現在は日本語のみの対応となっています。

お問い合せ

「AIフォースSEO」利用規約


本利用規約は、株式会社Protea(以下「当社」といいます)が提供するAISEOサービス「AIフォースSEO」(以下「本サービス」といいます)を利用するにあ たり、本サービスを利用する者(以下「利用者」といます)が遵守すべき事項を定めるも のです。

第1条(本サービスの利用条件)


1利用者は、本利用規約に同意することなく本サービスを利用することはできないものとし、本サービスを利用することにより本利用規約に同意したものとみなされます。

2本サービスと競合するサービスを提供する事業者その他当社において本サービスの提供が不適切と判断する場合には、本サービスのご利用をお断りする場合があります。
利用者は、当社において本サービスの利用者として不適切と判断した場合には、当社による本サービスの提供を中止・終了する場合があることを予め承諾の上で本サービスを利用することとします。

第2条(本サービスの性質上の制限)


1本サービスに基づき提供された記事その他文章などの成果物(以下「コンテンツ」といいます)に関する知的財産権は、本利用規約に定める制限の下で利用者に帰属するもの とし、利用者は自らの責任においてコンテンツを利用するものとします。

2AIを利用する本サービスの性質上、本コンテンツの記載内容が全て真実であるとは保証できず、また、第三者の著作権を侵害する可能性を否定できません。利用者は、本サ ービスにより提供されたコンテンツ(以下「本コンテンツ」といいます)を自らの責任で公表・利用するものとし、当社に対し、本サービスの利用及び本コンテンツの利用により 生じた一切の損害の賠償を請求できないものとします。

3AIを利用する本サービスの性質上、他の利用者に対し類似するコンテンツが提供される場合があります。利用者は、本サービスにより他の利用者に対し類似するコンテンツ が提供された場合であっても、本コンテンツに含まれる知的財産権を行使して、他の利用者が本サービスにより提供されたコンテンツを利用することを制限し、また、本サービス 及び本コンテンツと類似するコンテンツの利用等を理由として当社及び本サービスの他の利用者に対し利用料及び損害賠償等を請求できないものとします。

4AIを利用する本サービスの性質上、本サービスの利用にあたって提供された情報は本サービスにおいて利用される可能性があります。利用者は、本サービスの利用にあたっ て提供した情報に含まれる知的財産権の侵害を理由として、当社及び本サービスの他の利用者に対するコンテンツの利用制限、利用料及び損害賠償等を請求できないものとします。

第3条(本サービス及び本コンテンツについての非保証)


1本コンテンツの内容について、当社はいかなる品質保証も行わないものとします。利用者は本コンテンツを確認して、自らの責任において利用するものとし、本コンテンツの 内容を理由として当社に対し一切の責任を追及できないものとします。

2本サービスは、SEO対策その他本コンテンツの利用目的を達成することを保証するものではなく、利用者は本コンテンツを利用して期待した成果を得られないことを理由と して当社に対し一切の責任を追及できないものとします。

3利用者は、本サービスあるいは本コンテンツについて、誹謗中傷を行わないものとします。利用者において、本サービスあるいは本コンテンツについて、当社の許諾を得るこ となく当社ないし本サービスの社会的評価を低下させる情報を公表し、当社に損害を与えた場合には、利用者は当社に対し損害を賠償する責任を負うものとします。

第4条(連絡方法)


1当社の利用者に対する連絡方法は、当社と利用者との間で別途連絡方法に関する合意がない限り、本サービスを提供するために設置されたWEBサイト内への掲載、電子メー ルの送信その他当社が適当と判断する方法によるものとします。

2前項に定める当社の利用者に対する連絡方法としてのWEBサイト内への掲載、電子メールの送信その他当社が適当と判断する方法による連絡は、利用者の利用するサーバー に到達したときをもって利用者に到達したものとみなします。

第5条(本利用規約の変更)


1当社は、本利用規約の内容を変更・追加・削除(以下「変更等」といいます。)することができるものとし、利用者は、当社が本利用規約の内容の変更等を行うこと、本利用規 約の変更等がなされた場合には、本サービス及び本コンテンツの利用について変更等がなされた後の利用規約が適用されることをあらかじめ承諾します。

2当社は、本利用規約の内容の変更等を行う場合には、前条に定めるところに従い利用者に連絡するものとします。

3利用者が、本利用規約の変更等に同意しない場合には、本サービスの利用を終了することとします。なお、利用者が、本利用規約の変更後に本サービスの利用を継続した場合 には、変更後の本利用規約に同意したものとみなします。

第6条(本サービスの利用料金)


1利用者は、当社に対し、利用者の本サービスの利用申込時に当社が提示した利用料金を本サービスの利用の対価として支払うものとします。

2当社は、利用者から支払われた利用料金を理由の如何を問わず、返金しないものとします。

第7条(本サービスの変更・中断・終了等)


1当社は、利用者に事前に通知することなく、本サービスの内容の全部又は一部を変更し、あるいは追加・終了できるものとします。

2当社は、当社の判断に基づき、本サービスの提供を中断し、あるいは、終了することができます。

3当社は、本サービスの提供のために必要なシステムの障害その他当社の責によらず本サービスの提供が困難な場合又は当社において本サービスの提供の停止・中断が必要と判 断した場合には、利用者に事前に通知することなく本サービスの全部又は一部の提供を停止又は中断することができるものとします。

4当社は、本サービスの変更・中断・終了等により、利用者に生じた損害について、理由を問わず責任を負わないものとします。

第8条(個人情報等の利用方針)


1当社は、利用者より提供された個人情報その他の情報を、当社が別途定めるプライバシーポリシーに従い、適切に取り扱うものとします。

2当社は、利用者より提供された個人情報その他の情報を、本サービスの研究開発その他本サービスの品質向上のために利用できるものとします。

3当社が本サービスの研究開発その他本サービスの品質向上のために共同研究・共同開発ないし業務委託等を行う場合には、当社は共同研究・共同開発ないし業務委託の目的の ために必要な範囲で利用者より提供された個人情報その他の情報を共同研究・共同開発ないし業務委託を行う当該第三者に提供できるものとします。

4前項の定めに従い当社が第三者に対し利用者より提供された個人情報その他の情報を提供する場合には、当社は当該第三者に対し当社が別途定めるプライバシーポリシーに従 って適切に取り扱うことを求めるものとします。

第9条(秘密保持義務)


利用者は、本サービスに関連して当社が開示した営業上、技術上、管理上の情報(以下「秘密情報」という。)を当社の事前の書面による承諾なくして、第三者に開示、提供又 は漏洩せず、また本サービス遂行以外の目的に利用しないものとします。ただし、次の各号の一に該当するものについては、本条に定める秘密情報とはならないものとします。
(1)開示を受け又は知得した際、既に自己が所有していたもの。
(2)開示を受け又は知得した際、既に公知となっているもの。
(3)開示を受け又は知得した後、自己の責によらないで公知となったもの。
(4)開示を受け又は知得した後、正当な権原を有する第三者から秘密保持義務を負うことなく適法に入手したもの。
(5)開示された秘密情報に接することなく独自に開発、創作したことによるもの。

第10条(反社会的勢力の排除)


1本利用規約において反社会的勢力とは、次の各号の一に該当する者をいいます。
(1)暴力団、暴力団関係者、暴力団関係企業、及び暴力団関係団体
(2)総会屋、社会運動標ぼうゴロ、政治活動標ぼうゴロ、及び特殊知能暴力集団
(3)その他社会の秩序・市民の安全などを害する行為を行う個人又は法人

2利用者と当社は双方に対し、次の各号について表明し保証します。
(1)自ら又はその役員、実質的に経営権を有する者もしくは従業員等(以下「役員等」という)が反社会的勢力でないこと
(2)自ら又はその役員等が反社会的勢力との間で、反社会的勢力であることを知りながら資金もしくは役務提供等何らかの取引をしていないこと、及び反社会的勢力と交友関係にないこと
(3)自ら又はその役員等が自ら又は第三者を利用して、相手方又は相手方の従業員に対して、暴行、傷害、脅迫、恐喝、威圧等の脅迫的言辞、暴力的行為詐欺的手法等を 用いて不当な要求行為、業務の妨害、信用の毀損をする行為等を行わないこと

3当社と利用者は、双方が第1項の規定に該当し又は前項の規定に違反した場合、何らの催告も要せず本サービスの提供を中断し、あるいは、終了することができるものとし、 その際に利用者に損害が生じても、当社は賠償責任を負わないものとします。

4当社と利用者が第1項の規定に該当し又は第2項の規定に違反したことにより当社に損害が生じた場合には、当社は、当該損害の賠償を利用者に請求することができるものとします。

第11条(付随サービス等の取扱い)


1当社は、利用者との間で、本サービスに関連する付随サービスを提供する場合があります。この場合には、当社は、本利用規約に加え、当該利用者との間で個別契約を締結することができます。

2当社が利用者との間で個別契約を締結した場合には個別契約の定めが優先されます。ただし、個別契約に定めのない事項については本利用規約の定めに従うこととします。

第12条(準拠法・裁判管轄)


1本利用規約の適用解釈その他当社と利用者との間の契約の適用解釈にあたっては、日本法を準拠法とします。

2当社と利用者との間の紛争その他本サービスに関する紛争の解決については、東京地方裁判所ないし東京簡易裁判所を第一審の専属的な合意管轄裁判所とします。

発行日
第1版2024年7月29日
第2版2024年10月15日
第3版2024年10月30日
第4版2024年12月11日

プライバシーポリシー

株式会社Protea(以下、「当社」といいます。)は、個人情報保護法その他関係法令およびガイドライン等を遵守し、お客様の個人情報の取扱いについて、以下のとおりプライバシーポリシー(以下、「本ポリシー」といいます。)を定め、適正な取扱いに努めてまいります。

第1条(個人情報の収集)
当社は、お問い合わせ、資料請求、その他のサービス等をご利用いただく際に、必要に応じてお客様の個人情報をお預かりします。
その際には、目的を明示し、必要最小限の個人情報をお尋ねいたします。

第2条(個人情報の利用目的)
当社が個人情報を利用する目的は、以下のとおりです。
(1)お客様からのお問い合わせ、資料請求に回答するため
(2)当社サービスのご案内、提供、運営のため
(3)重要なお知らせやメンテナンスなど必要に応じたご連絡のため

第3条(利用目的の変更)
(1)当社は、利用目的が変更前と関連性を有すると合理的に認められる場合に限り、個人情報の利用目的を変更するものとします。
(2)利用目的の変更を行った場合には、変更後の目的について、本ウェブサイト上に公表するものとします。

第4条(個人情報の第三者提供)
(1)当社は、次に掲げる場合を除いて、あらかじめお客様の同意を得ることなく、第三者に個人情報を提供することはありません。
ただし、個人情報保護法その他の法令で認められる場合を除きます。
1.人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
2.公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
3.国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
4.予め次の事項を告知あるいは公表し、かつ当社が個人情報保護委員会に届出をしたとき
・利用目的に第三者への提供を含むこと
・第三者に提供されるデータの項目