AIに選ばれる
ブランドへ。

SEO × AIO 両軸の設計で、
戦略から実装まで一気通貫で対応します。

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AIフォースSEOとは

従来のSEOを土台にしながら、AIが参照・要約しやすい情報設計まで整え、検索上位とAI引用の最大化を目指すサービスです。
コンテンツ制作・内部施策・コンサルティングの3軸で、戦略立案から実装後のPDCAまで一気通貫でサポートいたします。

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    コンテンツ制作

    検索上位とAI引用、両方に対応
    した記事をご提供。

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    内部施策

    生成AIと検索エンジンの両方に
    評価・認識されやすいサイト
    構造を整備。

  • ×
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    コンサルティング

    戦略立案から実装・改善まで、
    一気通貫でサポート。

実施フロー

  • STEP1

    戦略立案

  • STEP2

    KW選定

  • STEP3

    記事作成

  • STEP4

    レポーティング

  • STEP5

    PDCA

こんな課題を
抱えていませんか?

  • 狙ったキーワードで流入を獲得できていない
  • 内製化したいが、手間がかかって継続できていない
  • 認知・獲得が広告頼みで、コスト負担が重くなっている
  • 集客課題を打開したくても、何から手をつければ良いかわからない

その背景には、集客施策の問題だけでなく、検索そのものに起きている構造的な変化があります。

検索の仕組みに
起きている
大きな変化

検索1位でも
クリック率58%低下

(ahrefs調査)

検索上位にいても流入が減り続けている…原因は「AIの台頭」です。生成AIで答えを完結させるユーザーが増え、Google検索でもAIが先に回答を表示させるようになり、検索1位でもクリック率が58%低下したというデータも確認されています(ahrefs調査より)。
これはSEO対策の質の問題ではなく、検索の仕組み自体が変わったことによるものです。広告やSEOだけでなく、「AIに選ばれる」ことが新しいブランド認知の形になり始めています。

AIで選ばれることで
得られるメリット

  • 新たな接点の創出

    AI回答内に自社ページが参照されることで、新たなユーザーへの接点が生まれる。

  • 認知の拡大

    AI回答にブランド名が表示されることで、検索していないユーザーにも認知される。

  • 信頼の形成

    根拠のある情報や専門性のある記事が参照されることで、ユーザーに安心材料を与える。

AIに選ばれ続けることが指名検索のきっかけとなり、
認知や信頼が形成された状態でのサイト流入が増えれば、成約率の向上にもつながります。

これが「AI検索時代のブランド形成」です。

AIフォースSEOの独自AIで
AI引用に対応したコンテンツ運用が実現可能!

独自AIができるまで

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SEOで培った技術をAIに注入し、実績データでフィードバックを繰り返す。この独自サイクルが、
「高品質な記事を再現性高く出力すること」を実現しています。

開発体制

  • 那須 一基

    株式会社Protea

    代表取締役

    100社以上のWebコンサルティング実績。シェアリングテクノロジー統括マネージャー、PROJECT GROUPコンサルマネージャーを歴任後、株式会社Protea設立。

  • ×
  • 南野 充則

    株式会社GROWTH VERSE

    代表取締役

    生成AI開発の最前線に立つ技術責任者。ディープラーニング協会理事。書籍「未来IT図鑑 これからのディープラーニングビジネス」著者。

SEOで上位を獲ってきた実績 × 生成AI開発の最前線の知見

この掛け合わせが、他社にない品質と再現性の源泉です。

AI引用の事例

レンタルドレス店様 事例

おすすめ1位に取り上げられただけでなく、向いている人、目安や特徴といった項目も提示され、比較検討に優位に働いています。サムネイルのイメージも引用されました。

クリニック様 事例

AIによる概要の本文では特徴が具体的に紹介されており、右枠の参照リンクでは1番上に掲載されています。

弊社事例

AIOに特化した専⾨会社として⼀番上に表⽰され、具体的な⽀援内容から、 幅広い実績がある点まで、検討しやすいポイントがまとめられています。

貴社のAI引用・SEOの現状を、
まずは無料で診断します。

弊社支援実績

クリニック

導入前の課題

自然検索のアクセス数が伸び悩み/リソース不足が定期更新の課題に

導入後の効果

公開記事の70%が1ページ目表示を獲得し、自然検索による流入が6ヶ月で11倍。来院数が3倍に増加

その他実績

導入後に来院数
3

実際に来院につながる施策として確かな成果を感じています。

松戸常磐平クリニック院長
北村様

ご担当者様より

導入前は1日の来院数が40人ほどで推移していましたが、AIフォースSEOの支援後は100人、120人を超える日も増え、数字として明確な集患効果を実感しています。単なるアクセス増加ではなく、実際の来院につながる施策として、確かな成果を感じています。

導入11ヶ月で
アクセス数
6

アクセスの伸びは
肌感でもわかるほど。
AI検索でも表示が増えています。

株式会社ジェイディ
代表取締役CEO 花谷様

ご担当者様より

AIフォースSEOで作ってもらっているコラムは、体感でも成果が出ています。AI検索でもJADEEのサイトが表示されることが増えていて、記事の中に必要な対策ワードが"設計として"入っているのを毎月の納品記事から感じます。

AIに選ばれるブランドへ。その一歩を、今踏み出しませんか。
まずは貴社の現状を、無料で診断します。

FAQ

Q

キーワードの指定は必要ですか?

>
A

MTGですり合わせした内容をもとに、具体的な選定は弊社で行います。

Q

効果はいつ頃から出始めますか?

>
A

AI引用数の増加が1〜3ヶ月、アクセス・指名検索の増加が3〜6ヶ月で現れるケースが多いです(KWや競合状況により異なります)。

Q

納品の形式はどのような形ですか?

>
A

h2やh3タグが記載された作成記事のデータでお渡し。
CMSによっては入稿も可能です(別途オプション)。

Q

制作物の所有権や利用権利はどうなりますか?

>
A

知的所有権はすべてお客様に帰属します。
二次利用や加工、別媒体での利用も可能です。

Q

専門性の高い業界にも対応できますか?

>
A

対応可能です。
専門性の高い業界での実績もあり、ご要望に応じてファクトチェック対応も可能ですのでご相談ください。

Q

自社がエンドユーザーでない場合も利用は可能ですか?

>
A

直接的な競合に当たらない企業様であれば利用可能です。
近しい事業の場合は対応が難しいことがございます。

Q

生成AIで記事を作るのとどう違うのですか?

>
A

弊社SEO実績を土台に学習を重ねた、独自のAIエージェントで記事を生成しており、AIに評価されやすい品質と再現性の高さが大きな違いです。
また、狙いたいKWやプロンプトに対応した変数を手動で入力しています。

お問い合せ

ご相談内容

「AIフォースSEO」利用規約


本利用規約は、株式会社Protea(以下「当社」といいます)が提供するAISEOサービス「AIフォースSEO」(以下「本サービス」といいます)を利用するにあ たり、本サービスを利用する者(以下「利用者」といます)が遵守すべき事項を定めるも のです。

第1条(本サービスの利用条件)


1利用者は、本利用規約に同意することなく本サービスを利用することはできないものとし、本サービスを利用することにより本利用規約に同意したものとみなされます。

2本サービスと競合するサービスを提供する事業者その他当社において本サービスの提供が不適切と判断する場合には、本サービスのご利用をお断りする場合があります。
利用者は、当社において本サービスの利用者として不適切と判断した場合には、当社による本サービスの提供を中止・終了する場合があることを予め承諾の上で本サービスを利用することとします。

第2条(本サービスの性質上の制限)


1本サービスに基づき提供された記事その他文章などの成果物(以下「コンテンツ」といいます)に関する知的財産権は、本利用規約に定める制限の下で利用者に帰属するもの とし、利用者は自らの責任においてコンテンツを利用するものとします。

2AIを利用する本サービスの性質上、本コンテンツの記載内容が全て真実であるとは保証できず、また、第三者の著作権を侵害する可能性を否定できません。利用者は、本サ ービスにより提供されたコンテンツ(以下「本コンテンツ」といいます)を自らの責任で公表・利用するものとし、当社に対し、本サービスの利用及び本コンテンツの利用により 生じた一切の損害の賠償を請求できないものとします。

3AIを利用する本サービスの性質上、他の利用者に対し類似するコンテンツが提供される場合があります。利用者は、本サービスにより他の利用者に対し類似するコンテンツ が提供された場合であっても、本コンテンツに含まれる知的財産権を行使して、他の利用者が本サービスにより提供されたコンテンツを利用することを制限し、また、本サービス 及び本コンテンツと類似するコンテンツの利用等を理由として当社及び本サービスの他の利用者に対し利用料の返還及び損害賠償等を請求できないものとします。

4AIを利用する本サービスの性質上、本サービスの利用にあたって提供された情報は本サービスにおいて利用される可能性があります。利用者は、本サービスの利用にあたっ て提供した情報に含まれる知的財産権の侵害を理由として、当社及び本サービスの他の利用者に対するコンテンツの利用制限、利用料及び損害賠償等を請求できないものとします。

5 前各項に関連して、利用者から、本サービス又は本コンテンツに関し、第三者の権利侵害の申立て、法令違反のおそれ、検索エンジンその他第三者機関からのペナルティ、表示停止若しくは削除の通知、その他これらに準ずる事由が発生した旨の連絡があった場合、当社及び利用者は、前各項の定めにかかわらず、誠実に協議の上、被害の拡大防止及び当該事由の解決に必要な対応方針を検討するものとします。

第3条(検収)

1 当社は、利用者に対し、本コンテンツを電子メールその他当社所定の方法により納品 します。

2 利用者は、当社から納品を受けた日から5営業日以内(以下「検収期間」といいます。) に、本コンテンツの内容を確認し、当社に対して、修正の要否その他検収結果を通知する ものとします。

3 利用者が検収期間内に前項の通知を行わない場合、成果物は検収に合格したものとみ なし、当該検収期間の満了日をもって検収が完了したものとします。

4 利用者が検収期間内に修正を求めた場合、当社は、当社所定の範囲で本コンテンツの修正を行い、修正後の本コンテンツを納品します。この場合、利用者は、修正後の本コンテンツの納品を受けた日から3営業日以内に検収結果を通知するものとし、当該期間内に通知がないときは、前項を準用して検収が完了したものとみなします。

5 前各項に基づき検収が完了した本コンテンツについて、利用者は、当社に対し、検収後の修正、再作成その他追加対応を求めることはできないものとします。ただし、当社が別途書面(電磁的方法を含みます。)により合意した場合はこの限りではありません。


第4条(本サービス及び本コンテンツについての非保証)

1 本コンテンツの内容について、当社は品質確保に努めますが、AIを利用する本サービスの性質上、本コンテンツの内容が常に正確であること、法令等に適合すること、又は第三者の権利を侵害しないことを保証するものではありません。利用者は本コンテンツを確認して、自らの責任において利用するものとし、本コンテンツの内容を理由として当社に対し責任を追及できないものとします。

2 当社は、本サービスが、SEO上の成果(検索結果の順位の上昇、アクセス数の増加を含みます。)その他利用者の利用目的を達成することを保証するものではありません。利用者は本コンテンツを利用することにより、期待した成果を得られないことを理由として当社に対し責任を追及できないものとします。

3 利用者は、本サービスあるいは本コンテンツについて、誹謗中傷を行わないものとします。利用者において、本サービスあるいは本コンテンツについて、当社の許諾を得ることなく当社ないし本サービスの社会的評価を低下させる情報を公表し、当社に損害を与えた場合には、当社及び利用者は、誠実に協議の上、当該情報の削除又は訂正その他損害の発生又は拡大を防止するために必要な措置を講ずるものとします。当該協議及び措置を講じたにもかかわらず当社に損害が残存する場合には、利用者は当社に対し、当該損害を賠償する責任を負うものとします。

第5条(連絡方法)


1当社の利用者に対する連絡方法は、当社と利用者との間で別途連絡方法に関する合意がない限り、本サービスを提供するために設置されたWEBサイト内への掲載、電子メー ルの送信その他当社が適当と判断する方法によるものとします。

2前項に定める当社の利用者に対する連絡方法としてのWEBサイト内への掲載、電子メールの送信その他当社が適当と判断する方法による連絡は、利用者の利用するサーバー に到達したときをもって利用者に到達したものとみなします。

第6条(本利用規約の変更)


1当社は、本利用規約の内容を変更・追加・削除(以下「変更等」といいます。)することができるものとし、利用者は、当社が本利用規約の内容の変更等を行うこと、本利用規 約の変更等がなされた場合には、本サービス及び本コンテンツの利用について変更等がなされた後の利用規約が適用されることをあらかじめ承諾します。

2当社は、本利用規約の内容の変更等を行う場合には、前条に定めるところに従い利用者に連絡するものとします。

3利用者が、本利用規約の変更等に同意しない場合には、本サービスの利用を終了することとします。なお、利用者が、本利用規約の変更後に本サービスの利用を継続した場合 には、変更後の本利用規約に同意したものとみなします。

第7条(本サービスの利用料金)


1利用者は、当社に対し、利用者の本サービスの利用申込時に当社が提示した利用料金を本サービスの利用の対価として支払うものとします。

2 当社は、利用者から支払われた利用料金を原則として返金しないものとします。ただし、本サービスの提供が当社の都合により中断した場合その他当社が必要と認める場合には、当社と利用者は誠実に協議の上、返金の可否、返金額及び返金方法その他の条件を定めるものとします。

第8条(本サービスの変更・中断・終了等)


1当社は、利用者に事前に通知することなく、本サービスの内容の全部又は一部を変更し、あるいは追加・終了できるものとします。

2当社は、当社の判断に基づき、本サービスの提供を中断し、あるいは、終了することができます。

3当社は、本サービスの提供のために必要なシステムの障害その他当社の責によらず本サービスの提供が困難な場合又は当社において本サービスの提供の停止・中断が必要と判 断した場合には、利用者に事前に通知することなく本サービスの全部又は一部の提供を停止又は中断することができるものとします。

4当社は、本サービスの変更・中断・終了等により、利用者に生じた損害について、理由を問わず責任を負わないものとします。

第9条(個人情報等の利用方針)


1当社は、利用者より提供された個人情報その他の情報を、当社が別途定めるプライバシーポリシーに従い、適切に取り扱うものとします。

2当社は、利用者より提供された個人情報その他の情報を、本サービスの研究開発その他本サービスの品質向上のために利用できるものとします。

3当社が本サービスの研究開発その他本サービスの品質向上のために共同研究・共同開発ないし業務委託等を行う場合には、当社は共同研究・共同開発ないし業務委託の目的の ために必要な範囲で利用者より提供された個人情報その他の情報を共同研究・共同開発ないし業務委託を行う当該第三者に提供できるものとします。

4前項の定めに従い当社が第三者に対し利用者より提供された個人情報その他の情報を提供する場合には、当社は当該第三者に対し当社が別途定めるプライバシーポリシーに従 って適切に取り扱うことを求めるものとします。

第10条(秘密保持義務)


当社と利用者は、本サービスに関連して当社および利用者が開示した営業上、技術上、管理上の情報(以下「秘密情報」という。)を相手方の事前の書面による承諾なくして、第三者に開示、提供又は漏洩せず、また本サービス遂行以外の目的に利用しないものとします。ただし、次の各号の一に該当するものについては、本条に定める秘密情報とはならないものとします。
(1)開示を受け又は知得した際、既に自己が所有していたもの。
(2)開示を受け又は知得した際、既に公知となっているもの。
(3)開示を受け又は知得した後、自己の責によらないで公知となったもの。
(4)開示を受け又は知得した後、正当な権原を有する第三者から秘密保持義務を負うことなく適法に入手したもの。
(5)開示された秘密情報に接することなく独自に開発、創作したことによるもの。

第11条(反社会的勢力の排除)


1本利用規約において反社会的勢力とは、次の各号の一に該当する者をいいます。
(1)暴力団、暴力団関係者、暴力団関係企業、及び暴力団関係団体
(2)総会屋、社会運動標ぼうゴロ、政治活動標ぼうゴロ、及び特殊知能暴力集団
(3)その他社会の秩序・市民の安全などを害する行為を行う個人又は法人

2利用者と当社は双方に対し、次の各号について表明し保証します。
(1)自ら又はその役員、実質的に経営権を有する者もしくは従業員等(以下「役員等」という)が反社会的勢力でないこと
(2)自ら又はその役員等が反社会的勢力との間で、反社会的勢力であることを知りながら資金もしくは役務提供等何らかの取引をしていないこと、及び反社会的勢力と交友関係にないこと
(3)自ら又はその役員等が自ら又は第三者を利用して、相手方又は相手方の従業員に対して、暴行、傷害、脅迫、恐喝、威圧等の脅迫的言辞、暴力的行為詐欺的手法等を 用いて不当な要求行為、業務の妨害、信用の毀損をする行為等を行わないこと

3当社と利用者は、双方が第1項の規定に該当し又は前項の規定に違反した場合、何らの催告も要せず本サービスの提供を中断し、あるいは、終了することができるものとし、 その際に利用者に損害が生じても、当社は賠償責任を負わないものとします。

4当社と利用者が第1項の規定に該当し又は第2項の規定に違反したことにより当社に損害が生じた場合には、当社は、当該損害の賠償を利用者に請求することができるものとします。

第12条(付随サービス等の取扱い)


1当社は、利用者との間で、本サービスに関連する付随サービスを提供する場合があります。この場合には、当社は、本利用規約に加え、当該利用者との間で個別契約を締結することができます。

2当社が利用者との間で個別契約を締結した場合には個別契約の定めが優先されます。ただし、個別契約に定めのない事項については本利用規約の定めに従うこととします。

第13条(準拠法・裁判管轄)


1本利用規約の適用解釈その他当社と利用者との間の契約の適用解釈にあたっては、日本法を準拠法とします。

2当社と利用者との間の紛争その他本サービスに関する紛争の解決については、当社または利用者のいずれかが被告となる場合でも、被告の本店所在地を管轄する地方裁判所を第一審の専属的な合意管轄裁判所とします。

発行日 改定内容
第1版2024年7月29日 初版発行
第2版2024年10月15日 第8条(個人情報の利用方針)の追加
第3版2024年10月30日 第9条(秘密保持義務)、第10条反社会的勢力の排除)の追加
第4版2024年12月11日 第4条(連絡方法)、第 10 条(反社会的勢力の排除)の文言変更
第5版 2026年3月23日 第2条(本サービスの性質上の制限)、第3条(本サービスの及び本コンテンツについての非保証)、第6条(本サービスの利用料金)の文言変更、条文追加
第6版 2026年3月31日 第3条(検収)の追加、第4条(本サービス及び本コンテンツについての非保証)の文言変更
第7版 2026年6月15日 第10条(秘密保持義務)の文言変更
第8版 2026年6月24日 第13条(準拠法・裁判管轄)の文言変更

株式会社Protea(以下、「当社」といいます。)は、個人情報保護法その他関係法令およびガイドライン等を遵守し、お客様の個人情報の取扱いについて、以下のとおりプライバシーポリシー(以下、「本ポリシー」といいます。)を定め、適正な取扱いに努めてまいります。
第1条(個人情報の収集)
当社は、お問い合わせ、資料請求、その他のサービス等をご利用いただく際に、必要に応じてお客様の個人情報をお預かりします。
その際には、目的を明示し、必要最小限の個人情報をお尋ねいたします。

第2条(個人情報の利用目的)
当社が個人情報を利用する目的は、以下のとおりです。
(1)お客様からのお問い合わせ、資料請求に回答するため
(2)当社サービスのご案内、提供、運営のため
(3)重要なお知らせやメンテナンスなど必要に応じたご連絡のため

第3条(利用目的の変更)
(1)当社は、利用目的が変更前と関連性を有すると合理的に認められる場合に限り、個人情報の利用目的を変更するものとします。
(2)利用目的の変更を行った場合には、変更後の目的について、本ウェブサイト上に公表するものとします。

第4条(個人情報の第三者提供)
(1)当社は、次に掲げる場合を除いて、あらかじめお客様の同意を得ることなく、第三者に個人情報を提供することはありません。
ただし、個人情報保護法その他の法令で認められる場合を除きます。
1.人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
2.公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
3.国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
4.予め次の事項を告知あるいは公表し、かつ当社が個人情報保護委員会に届出をしたとき
・利用目的に第三者への提供を含むこと
・第三者に提供されるデータの項目
・第三者への提供の手段または方法
・本人の求めに応じて個人情報の第三者への提供を停止すること
・本人の求めを受け付ける方法
(2)前項の定めにかかわらず、次に掲げる場合には、当該情報の提供先は第三者に該当しないものとします。
1.当社が利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱いの全部または一部を委託する場合
2.合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合
3.個人情報を特定の者との間で共同して利用する場合であって、その旨並びに共同して利用される個人情報の項目、共同して利用する者の範囲、利用する者の利用目的および当該個人情報の管理について責任を有する者の氏名または名称について、あらかじめ本人に通知し、または本人が容易に知り得る状態に置いた場合

第5条(個人情報の開示)
(1)当社は、本人から個人情報の開示を求められたときは、本人に対し、遅滞なくこれを開示します。 ただし、開示することにより次のいずれかに該当する場合は、その全部または一部を開示しないこともあり、開示しない決定をした場合には、その旨を遅滞なく通知します。
1.本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
2.当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合
3.その他法令に違反することとなる場合
(2)前項の定めにかかわらず、個人情報以外の情報については、原則として開示いたしません。

第6条(個人情報の訂正および削除)
(1)お客様は、当社の保有する自己の個人情報が誤った情報である場合には、当社が定める手続きにより、当社に対して個人情報の訂正、追加または削除(以下、「訂正等」といいます。)を請求することができます。
(2)当社は、お客様から前項の請求を受けてその請求に応じる必要があると判断した場合には、遅滞なく、当該個人情報の訂正等を行うものとします。
(3)当社は、前項の規定に基づき訂正等を行った場合、または訂正等を行わない旨の決定をしたときは遅滞なく、これをお客様に通知します。

第7条(個人情報の利用停止等)
(1)当社は、本人から、個人情報が、利用目的の範囲を超えて取り扱われているという理由、または不正の手段により取得されたものであるという理由により、その利用の停止または消去(以下、「利用停止等」といいます。)を求められた場合には、遅滞なく必要な調査を行います。
(2)前項の調査結果に基づき、その請求に応じる必要があると判断した場合には、遅滞なく、当該個人情報の利用停止等を行います。
(3)当社は、前項の規定に基づき利用停止等を行った場合、または利用停止等を行わない旨の決定をしたときは、遅滞なく、これをお客様に通知します。
(4)前2項にかかわらず、利用停止等に多額の費用を有する場合その他利用停止等を行うことが困難な場合であって、お客様の権利利益を保護するために必要なこれに代わるべき措置をとれる場合は、この代替策を講じるものとします。

第8条(プライバシーポリシーの変更)
(1)本ポリシーの内容は、法令その他本ポリシーに別段の定めのある事項を除いて、お客様に通知することなく、変更することができるものとします。
(2)当社が別途定める場合を除いて、変更後のプライバシーポリシーは、本ウェブサイトに掲載したときから効力を生じるものとします。

第9条(お問い合わせ窓口)
本ポリシーに関するお問い合わせは、下記の窓口までお願いいたします。
〒102-0074 東京都千代田区九段南4-6-10 九段南ビル6階
株式会社Protea
プライバシーポリシー管理担当

以上