Webサイトのどこを直せばいいのか分からず、成果が出なくて困っていませんか?何から始めればいいか迷っている人も多いですよね。
この記事では、サイトの課題を見つける手順や分析のコツを分かりやすくまとめています。具体的には、基本的な分析方法やチェックリスト、使いやすさやSEOの視点、便利なAIツール、実際の改善事例やPDCAの回し方など、すぐに実践できる内容を紹介しています。
サイトをもっと良くしたい人はぜひ読んでみてください。
目次

Webサイトの改善点を見つけることは、成果アップや事業成長のカギとなります。具体的なステップを知ることで、効果的に課題を特定し、改善策を導き出せます。ここからは「なぜ改善点を見つけるべきなのか」「見つけ方の全体像」「初期準備」に分けて詳しく解説します。
Webサイトは企業やサービスの顔として、顧客との接点や情報発信の場となっています。しかし、成果が思うように出ていない場合、その原因をきちんと突き止めずに改善施策を進めてしまうと、時間やコストが無駄になるだけでなく、かえって状況を悪化させてしまうリスクもあります。
サイトの課題発見は、ユーザー満足度や集客力、売上の向上に直結する重要なプロセスです。例えば、直帰率や滞在時間が伸び悩んでいたり、目標としていた問い合わせや購入数が伸びないなど、明確な数値的変化が現れた際、表面的な理由にとらわれて施策を打つだけでは根本的な解決とはなりません。
正しい課題発見を行うことで、「どこにボトルネックがあるのか」「ユーザーの行動やニーズはどこで途切れているのか」を客観的に把握でき、最適な改善策を立案できるようになります。また、課題発見のプロセスを繰り返し積み重ねることで、Webサイト自体の成長サイクルを生み出し、競合との差別化やブランド力の向上にもつながります。
こうした理由から、サイト改善点を適切に見つけることは、事業成果を大きく左右する不可欠なステップなのです。
サイト改善点の見つけ方は、大きく分けて「現状分析」「課題抽出」「改善策の立案・実施」という3つの流れで進めていきます。まず、アクセス解析ツールやヒートマップ、ユーザーアンケートなどを活用して定量・定性の両面から現状を把握します。
次に、収集したデータをもとに、どの部分に課題が潜んでいるかを具体的に洗い出します。たとえば、訪問数は多いのにコンバージョン率が低い場合は導線やフォームに課題があるかもしれませんし、そもそも流入が少ない場合はSEOや広告施策の見直しが必要かもしれません。
抽出した課題には優先順位をつけ、効果が大きく実行しやすいものから改善策を検討し、実施していきます。そして、改善後の効果を再度測定し、必要に応じて施策を見直す「PDCAサイクル」を繰り返すことが、Webサイトの成長には欠かせません。
この一連の流れを押さえておくことで、場当たり的な修正ではなく、目的に沿った本質的なサイト改善が実現できます。
サイトの課題を正確に捉えるためには、準備段階がとても重要です。最初に明確にすべきなのは、Webサイトの最終目標やKPI(重要業績評価指標)、そしてターゲットユーザー像です。これらが曖昧なままだと、課題もぼんやりしたものになり、適切な改善策を見いだせません。
目標が決まったら、アクセス解析やヒートマップ、アンケート結果など、必要なデータを収集できる計測環境を整えます。GoogleアナリティクスやGoogleサーチコンソール、ヒートマップツールの導入・設定といった技術的な準備もこの段階でしっかりと行いましょう。
また、社内の関係者やチームメンバーとの情報共有も大切です。目的や分析の方針を共有し、全員が同じゴールを目指して改善に取り組めるようにすることで、無駄な手戻りや認識のズレを防ぐことができます。
このような初期準備を徹底することで、データに基づいた客観的かつ効率的な改善点の抽出・施策検討ができるようになります。
Webサイトの課題を効果的に発見するには、さまざまな分析手法の活用が不可欠です。アクセス解析やヒートマップ、SEO分析、ユーザーアンケートなど複数の方法を組み合わせることで、課題を多角的に見つけ出せます。各手法の特徴や具体的な活用法を以下で詳しく紹介します。
アクセス解析ツールは、Webサイトの現状把握と課題発見において最も基本となる分析手法です。代表的なツールにはGoogleアナリティクスやAIアナリスト(WACUL)などがあり、訪問者数やページビュー、直帰率、滞在時間、ユーザーの流入経路、コンバージョン数など多様な指標を取得できます。
例えば、訪問者数が増えているのに成果(コンバージョン)が伸びない場合、ユーザーがどのページで離脱しているのか、どのデバイスからのアクセスが多いのかなどを深掘りすることで、改善すべきポイントが見つかります。逆に、ページビューは多くても滞在時間が短い場合は、コンテンツの質やサイト導線に課題があるかもしれません。
また、Googleアナリティクスの目標設定やイベントトラッキングを活用すれば、サイト内の重要アクション(資料請求や問い合わせ、購入など)の達成状況も細かく追跡できます。こうした数値データは主観に左右されず、根拠ある課題抽出や改善策の優先順位付けに役立ちます。
アクセス解析ツールのデータを定期的に確認し、施策実施前後で成果を比較することで、サイト改善のPDCAサイクルを着実に回していくことができます。
ヒートマップ分析は、ユーザーがWebサイト上でどのように行動しているかを視覚的に把握できる強力な手法です。ヒートマップツールを導入すると、ページ内でどのエリアがよく見られているか、どこをクリックしているか、どの部分までスクロールされたかなどが色の濃淡で可視化されます。
例えば、ファーストビュー(ページ最上部)ばかり注目されていて下部コンテンツが読まれていない場合は、重要情報の配置や導線設計を見直す必要があります。また、意図しない箇所へのクリックが多い場合は、リンクやボタンの設置場所・デザインに工夫を加えるといった具体的な改善策を立てやすくなります。
ヒートマップは、アクセス解析の数値データだけでは見落としがちなUI/UXの細かな課題や、ユーザー心理の変化を発見する助けにもなります。例えば、コンバージョンボタン付近で離脱が多い場合は、フォームの使いにくさや入力項目の多さが障壁になっている可能性があります。
このように、ヒートマップ分析を活用することで、ユーザー目線に立った具体的な改善点を見つけ出しやすくなり、サイト全体の使いやすさ・成果向上につなげることができます。
SEO(検索エンジン最適化)の視点から課題を見つけるためには、検索順位や流入キーワード、インデックス状況、被リンク、ページ表示速度など多角的な指標をチェックします。Googleサーチコンソールや各種SEO分析ツールを活用することで、現状の検索パフォーマンスを定量的に把握できます。
例えば、狙ったキーワードでの検索順位が伸び悩んでいる場合は、コンテンツの質だけでなく、タイトルやディスクリプション、内部リンク構造、モバイル対応、ページ速度などの技術的な要素も見直す必要があります。また、サイト全体のインデックス状況を確認することで、検索エンジンに正しく認識されていないページやクロールエラーの有無も把握できます。
さらに、競合サイトとの比較分析を行うことで、自社サイトに足りない要素や新たなチャンス領域を発見できます。たとえば、競合が獲得している被リンクや、流入キーワードの違いから、コンテンツ強化や外部対策の優先順位を定めやすくなります。
このようにSEO観点での課題発見を継続することで、検索流入の安定化や増加、Webサイトの信頼性向上といった成果が期待できます。
定量的なデータ分析だけでは見落としがちな課題を発見するためには、ユーザーアンケートやお問い合わせ内容の分析が有効です。アンケートでは、サイトの使いやすさや情報の分かりやすさ、改善してほしい点など、実際の利用者の声を直接収集できます。
お問い合わせフォームやサポート窓口に寄せられる内容を定期的に分析することで、頻発する疑問や不満、新たなニーズを把握することが可能です。例えば「探している情報が見つからない」「入力フォームが分かりづらい」といった具体的な声は、サイト構造やナビゲーション、コンテンツ設計の見直しに直結する改善のヒントとなります。
また、ユーザーインタビューやユーザビリティテストなど、より深いヒアリングを行うことで、表面化していない課題や潜在的なニーズが見えてくるケースもあります。こうした生の声をもとに改善を進めることで、ユーザー目線に寄り添った、実感値の高いサイト改善が実現できます。
定期的なアンケートやユーザーの声の収集・分析を継続することは、サイトの質を高め、長期的なファン獲得や評価向上に大きく貢献します。

Webサイトの課題や改善点を的確に見つけるには、客観的な視点と網羅的なチェックが欠かせません。チェックリストを用いることで、見落としや主観的な判断を防ぎ、多角的に課題を抽出できます。ここではUI/UX、コンテンツ、サイト速度、SEOなど複数の観点から、どのようにサイト改善点を見つけるべきかを詳しく解説します。
UI/UX(ユーザーインターフェース・ユーザー体験)は、Webサイトに訪れた方が「使いやすい」「分かりやすい」と感じるために極めて重要な要素です。まず、ページのレイアウトやデザインが直感的に理解できるか、重要な情報やボタンが目立つ位置に配置されているかを確認しましょう。ナビゲーションメニューは見やすく、目的のページに迷わずたどり着ける構造になっているかも大切なチェックポイントです。また、カラーやフォントの統一感、余白のバランス、画像やイラストの使い方にも注目します。
操作のしやすさは、ユーザー満足度や滞在時間、直帰率に大きな影響を及ぼします。たとえば、リンクやボタンが小さすぎて押しづらかったり、入力フォームが複雑すぎて途中で離脱されてしまうケースも少なくありません。ユーザーがストレスなく目的を達成できる導線や、読み進めやすいコンテンツ配置を意識しましょう。
さらに、問い合わせや購入など「ゴール」までの導線が自然につながっているか、途中で余計な障壁(不要な入力項目や複雑な手順)がないかを点検することも重要です。UI/UXの観点での細かな気配りが、サイト全体の成果や評価を大きく左右します。
Webサイトのコンテンツや情報設計は、ユーザーの「知りたいこと」「解決したい悩み」を的確に満たせているかどうかがポイントです。まず、ターゲットユーザーのニーズや目的を十分に把握したうえで、必要な情報が過不足なく掲載されているかを確認します。不足している情報があれば新たに追加し、逆に重要度の低い内容は整理・削除することも検討しましょう。
また、情報の階層構造が明確で、見出しやリスト、表などを使って論理的に整理されているかも重要です。伝えたい内容が複雑に混在していると、ユーザーが本当に必要な情報を見つけにくくなってしまいます。ページごとにテーマや目的を明確にし、内容をグルーピングして分かりやすくまとめます。
さらに、表現が専門的すぎたり、曖昧な言葉や指示語が多用されていないかも見直しましょう。ユーザーが迷わず理解できる明快な文章を心がけ、定期的なリライトや情報の鮮度維持も欠かせません。こうした情報設計とコンテンツの見直しは、SEO評価やCVR(コンバージョン率)にも大きく関わります。
サイトの表示速度やモバイル対応は、現代のWebサイト運用において欠かせない基礎条件の一つです。まず、Google PageSpeed InsightsやLighthouseなどの無料ツールを使い、ページごとの読み込み速度をチェックします。画像や動画が重すぎないか、不要なスクリプトやCSSがないかも確認しましょう。
また、スマートフォンやタブレットなど様々なデバイスでページが崩れずに表示されているか、ボタンやリンクが指でタップしやすい配置になっているかも重要なポイントです。モバイルファーストの時代では、パソコンと同じ内容を単に縮小表示するだけでなく、モバイル専用に最適化されたデザインやレイアウトが求められます。
表示速度が遅いと、その時点でユーザーが離脱してしまうことも珍しくありません。また、モバイルからのアクセスが大多数を占めるサイトでは、スマートフォン表示の最適化が成果に直結します。こうした基礎的な部分を定期的・計画的にチェックし、必要に応じて改善を行うことが、ユーザー体験の向上とSEO評価の両立につながります。
サイトへの集客力を高めるには、SEO(検索エンジン最適化)やWebマーケティングの観点からも細かい改善点を見逃さないことが大切です。まず、各ページのタイトルやディスクリプションが適切かつユニークに設定されているか、狙ったキーワードが不自然にならない範囲で盛り込まれているかを確認します。
内部リンクの設計も重要で、関連するページ同士が適切につながっているか、またリンク切れや重複ページがないかも定期的にチェックしましょう。さらに、構造化データ(Schema.orgなど)の実装や、alt属性の適切な記述など、検索エンジンに評価されやすい細かなテクニカルSEO対策も重要です。
また、Googleサーチコンソールによるインデックス状況の監視や、検索順位のモニタリングも欠かせません。競合サイトと自社サイトの違いも把握しながら、SEO・集客面での弱点を発見し、着実に改善を積み重ねることが、Webサイトの成長と成果につながります。
Webサイトの課題発見や改善点の抽出には、AIや専用ツールを活用することで分析の精度と効率が飛躍的に高まります。人力では気づきにくい細かなデータや傾向も見逃さず、網羅的かつ客観的に課題を洗い出すことが可能です。ここからは、AI分析ツールの特徴や、代表的なアクセス解析ツールの使い方を紹介します。
AIを活用したサイト分析ツールは、膨大なアクセスデータやユーザー行動を瞬時に解析し、分かりやすいレポートや改善提案を自動で出してくれるのが大きな特徴です。これにより、人的な分析では見落としがちな傾向や相関関係も明らかになり、効率良く課題を抽出できます。
たとえば、AIアナリスト(WACUL)は、Googleアナリティクスのデータと連携し、直帰率や離脱率の異常値、コンバージョン率が下がっているページ、ユーザーの動線上のボトルネックなどを自動で可視化します。さらに、改善の優先順位や具体的なアクション案まで提案してくれるため、専門知識がない方でもすぐに実践しやすいのがメリットです。
AIツールは、時間や手間の節約だけでなく、分析作業の属人化を防ぎ、誰が見ても同じ課題を客観的に認識できるという利点もあります。また、分析結果を継続的にモニタリングし、新たな課題や変化を素早く発見できる点も大きな強みです。
こうしたAI分析ツールを活用することで、サイト改善のスピードと精度が格段に向上し、競合との差別化や成果への近道となります。
サイト改善点の抽出には、GoogleアナリティクスやWACULなど代表的な分析ツールの活用が欠かせません。Googleアナリティクスは無料で導入できるアクセス解析ツールであり、訪問者数やページごとの直帰率、ユーザーの流入経路、デバイス別の利用状況など、幅広いデータを取得できます。
Googleアナリティクスでは、目標設定やイベントトラッキングを活用することで、問い合わせや購入など特定アクションの達成状況を把握しやすくなります。また、行動フローや離脱ページ分析、リアルタイムレポートなどを組み合わせることで、ユーザーがどのような経路でサイト内を回遊しているかを可視化できます。
WACUL(AIアナリスト)は、Googleアナリティクスのデータをさらに深掘りし、自動で課題の抽出や改善案の提示を行うAI型ツールです。直帰率や離脱率の高いページ、コンバージョン率が伸び悩んでいる箇所などをピンポイントで特定し、施策の優先順位まで提案してくれるため、効率的な改善アクションへつなげられます。
こうした分析ツールは「気になる数値を確認する」だけでなく、「ボトルネックや成長余地を発見する」ための羅針盤として活用することで、Webサイト全体の競争力や成果を高めていくことができます。

抽出したサイトの課題や改善点を最大限に活かすには、優先順位をつけて計画的に実行していくことが大切です。限られたリソースや時間の中で効果的に成果を出していくには、PDCAサイクルの導入も欠かせません。ここでは、KPI設定・優先順位付け・PDCA運用の具体的な考え方と、実際の成功事例を紹介します。
サイト改善の第一歩は、KPI(重要業績評価指標)を明確に設定することです。KPIとは、Webサイトの目標達成度を客観的に測るための数値であり、たとえば「月間問い合わせ件数」「会員登録数」「購入数」「CVR(コンバージョン率)」などが代表的です。
KPIを決めたら、その達成に直結する課題や改善点から優先的に着手しましょう。たとえば、CVRが低い場合はフォームの使いやすさや導線設計、訪問数が少ない場合はSEOや広告施策といった具合に、インパクトの大きい部分から取り組むのが効果的です。
また、全ての課題に一度に手を出すのではなく、施策ごとの「緊急度」と「効果(インパクト)」を軸に優先順位を整理しましょう。施策の難易度や実行コストも加味して、最も成果が見込めるものから段階的に進めていくのが現実的です。
このようにKPIを明確にし、優先順位を整理して改善を進めることで、限られたリソースを最大限活かし、効率良く成果を伸ばせます。
サイト改善におけるPDCAサイクルとは、「Plan(計画)」「Do(実行)」「Check(評価)」「Action(改善)」の4段階を繰り返し回すことで、継続的な成長を実現する仕組みです。
まず現状分析とKPI設定を行い、改善策を計画(Plan)します。次に具体的な施策を実行(Do)し、アクセス解析や成果指標をもとに効果を評価(Check)します。効果が出ていれば継続・拡大し、期待した成果が得られなければ原因を特定して新たな改善策(Action)を検討します。
このサイクルを定期的に回すことで、表面的な修正で終わらず、着実にサイト全体の質や成果を高めていくことができます。また、PDCAを回す過程で得られた知見やデータは、次の施策検討の重要なヒントとなります。
継続的なPDCA運用は、Webサイトの価値向上や競争力強化、長期的な成長に直結する重要なプロセスです。
サイト改善点の具体的なイメージを掴むには、実際の成功事例を参考にするのが有効です。たとえば、ナビゲーションの整理により回遊率が大幅に向上した事例や、問い合わせフォームの入力項目を簡略化してコンバージョン率を高めた事例、ファーストビューの見直しで直帰率が下がった事例などが挙げられます。
また、アクセス解析やヒートマップ分析を用いてユーザーの行動を可視化し、離脱ポイントや注目エリアを改善したケースも多く見られます。SEO対策の強化によって検索流入が増加し、売上アップに直結した例も豊富です。
こうした実例を調べて自社サイトの課題と照らし合わせることで、現実的かつ成果につながりやすい改善策を発見できます。
成功事例には必ず「現状分析→課題発見→施策立案→効果測定→改善」の流れがあり、地道なPDCAサイクルの積み重ねこそが成果を生み出す近道といえるでしょう。
Webサイトの改善点を見つけるには、現状分析やチェックリスト、AI・アクセス解析ツールなど多様な手法を活用し、客観的かつ網羅的な視点で課題を抽出することが大切です。発見した課題はKPIやインパクトを軸に優先順位をつけ、PDCAサイクルを回しながら着実に改善を重ねていきましょう。こうした継続的な取り組みが、成果やユーザー満足度の向上につながります。
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「アクセスはあるのに成果が出ない」「離脱原因が分からない」
現状の課題をデータから特定し、改善策をご提案します。
この記事を書いた専門家(アドバイザー)
著者情報 プロテア
WEBマーケティングの領域で様々な手法を使い、お客さまの課題を解決する会社です。